サイパン フットボールビジネス アカデミー

サイパン フットボールビジネス アカデミー
SFBAとは?
サイパン フットボールビジネス アカデミー
SFBAとは?
サイパンフットボールビジネスアカデミー(S.F.B.A)は、グローバルに活躍出来るフットボールビジネスのプロフェッショナルを養成する学校です。
日本だけでなく海外で活躍できるコーチの育成、またフットサル場の運営やスポーツアパレルブランドの経営など、フットボールに関する全てのビジネスにおいて活躍出来る人材を育成します。
サイパンでの半年間の集中カリキュラムでは、語学、コーチングライセンス、組織マネジメント、リアルなマーケティング方法といった卒業後に活かせるすべてのスキルが習得でき、フットボールビジネスのプロフェッショナルとして世界で活躍できるようになれます。
S.F.B.Aは、フットボールビジネスを生涯のものに出来る最高の環境です。最高の環境から、最高の人材が輩出されます。

カリキュラム例

実践ベースのカリキュラムをご用意

・NMI(北マリアナ諸島)National Teamトレーニングサポート

・NEA(National Elite academy)

・英会話

・サッカー指導実践・座学

・ビジネスノウハウ・マネジメント座学


NMI(北マリアナ諸島)National Teamトレーニングサポート

北マリアナ諸島フル代表・U−18・U−14カテゴリーのトレーニングに指導サポートスタッフとして参加。
※一部、選手としてトレーニングなどに参加可能。
期待する効果・・・コーチングの仕方、外国人とのコミュニケーションの取り方、指導ノウハウを習得。インプット型
サイパン フットボールビジネス アカデミー

NEA(National Elite academy)

サイパンにある8つの小学校でセレクションを実施し各学校の代表選手となる子供を選抜し指導・育成していく国家
プロジェクトのメインスタッフとして活動 National Elite academy(NEA)
期待する効果・・・英語で伝える力、コミュニケーションの築き方、メニューを考える構成力、指導・コーチング力。アウトプット型
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英会話

日常会話・サッカー用語を中心に英語を学ぶ。
講師はネイティブの方なので日本語英語ではなく本場の英語を学ぶことが可能。サッカーを通じての語学習得を目指す為、自然と身につくカリキュラムになっている。
期待する効果・・・子供たちへの指導実践で使うためのアウトプットのためのインプットによる生きた英語力の向上。
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サッカー指導実践・座学

英語を使ってのコーチング指導に加え各年代の特徴を踏まえた指導案の作成手順などをJFA公認B級ライセンス・AFC認定C級ライセンス保持者が担当。
期待する効果・・・AFC認定C級取得への対策。コーチングノウハウの習得、トレーニングメニューの蓄積、構成力の習得。インプット&アウトプット型
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ビジネスノウハウ・マネジメント座学

スクールやフットサルコートの立ち上げのマーケティングから集客、スクール生獲得や継続していただくためのノウハウなどを実践ベースの内容で解説。アパレルやイベント企画、会社設立や海外事業のことなど生徒の関心領域にあわせ講義を行っていきます。
期待する効果・・・自立力の向上、ワークによる企画力の向上、ビジネスの基礎の習得。目標設定力の習得。インプット型(日本での実地研修あり)
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なんでSFBA(サイパン)なのか
サイパン フットボールビジネス アカデミー

なんでSFBA(サイパン)なのか
サイパンフットボールビジネスアカデミーの背景をお伝えすると...
○英語圏であること
○日本から比較的近い国であること
○実践的な体験ができること
○サッカーが根付いていること
○提携会社であるサッカードットコム株式会社とサイパンにある北マリアナサッカー協会との良好な関係性があること

これまでのサッカー関連の学校やスポーツ専門学校というと、選手としての輩出やコーチ、トレーナーなどの輩出がメインで、カリキュラムとしては、大枠でのスポーツ分野およびサッカー関連のスキル習得とクラブ運営の知識習得というものでした。
昨今のスポーツの分野、特にサッカーはより世界に近くそして大きなマーケットであると我々は考えています。
海外を視野に入れたグローバルなライフプラン・キャリアプランを考えるうえで、必須になるのが、語学力です。
サイパンでのアカデミー開校にはこの部分を大きくフォーカスしています。
毎日の生きた英語の授業と、アフタースクールでの指導実習のサポートや週末の試合などへの参加などで、サイパンに住む方たちとのコミュニケーションが育まれます。また、スクールビジネスの疑似体験や生活面でも、ユニット制をひいていきます。リーダー役を持ち回りとして、組織運営力の向上も図っていきます。

環境が人を育てると言われますが、自らをその環境に置くことで、英語力の習得、組織運営力の習得、コミュニケーション力の向上は大きな成果を見せると思います。
そして、サッカーやフットサルなどフットボールを続けてきた方の夢でもある、「好きを仕事に」を実現するべく、より実践的なカリキュラムでフットボールビジネスのスキルや知識を身に付けることが実現できます。

サイパンは、アメリカ合衆国の自治領である北マリアナ諸島の中心的な島で北マリアナ諸島の政治・経済の中心地で、主都ススペ (Susupe) や最大都市ガラパン(Garapan)も同島にあります。
もちろん英語圏ですが、アジアの異文化も混ざった雰囲気のある国です。
日本からも飛行機で3時間半と非常に近く、日本またはサイパンで万が一のことがあった際にもすぐにフライトできる近さです。
親御さんの視点からでも、なにかと心配な海外留学でもこの近さであれば、すぐに駆けつけることもできます。また、beachリゾートということで視察という名のリフレッシュ滞在も可能です(笑)

サイパンの食文化では、地元のチャモロ料理をはじめ、 新鮮なシーフードやボリュームのあるステーキなど、南国ムードがただようアメリカンなメニューが楽しめます。 さらに、日本人を筆頭に海外から多くの観光客が訪れるため、日本料理や中華料理、韓国料理など国際色豊かな料理が揃っています。
バリエーションも幅広く、ホテル等の高級レストランからローカルなレストランや屋台まで、雰囲気や予算に合わせて選べるのも特徴です。
生徒たちの食事は、ずばり自炊です。
チーム制で定額の予算を渡し、そこから食材を購入し、料理にも挑戦します。
ランチは日本食のお店と提携して、バランスも考えた食事をケータリングしてもらいます。

北マリアナ諸島代表チームをご存じでしょうか?
ビーチリゾートとして名高いサイパン島やロタ島など14の島々からなり、2005年に北マリアナ諸島サッカー協会が創設されました。『EAFF東アジアカップ』には、第3回大会から参加しています。
じつは、日本とは縁の深いチームであります。日本サッカー協会の国際交流・支援活動事業の一環として、09年から日本人指導者が代表チームの監督を務めているのです。
当事業では、日本人指導者が協会から受託を受けて指導している関口氏とも連携を図り、日本トップクラスの指導方法、海外の人に指導する方法を間近で習得する機会を提供します。
また、SFBAの主催会社であるサッカードットコム株式会社と北マリアナ諸島サッカー協会は公式な業務提携を行っており、協会からサッカーコート、フットサルコート建設受託を行い、その運営権も保有しております。
ですから、関係性が良好で非常に長いお付き合いをしていく存在でもあります。

また、3か月の現地滞在による実践学習のあとは、一時帰国し、日本国内にある自社施設のフットサルコートでのインターンシップを体験します。
実際にスタッフとして、コート運営、スクール運営、ミーティングなどにも参加し、サイパンでインプットしたことをアウトプットしていきます。
この体験により、小さいな成功体験を積むことができ、フットボールビジネスで食べていくことへの自信へとつながっていきます。

日本にいると積めない経験・実践型の体験があなたを大きく成長させることでしょう。
SFBAを要約するなら
日本を離れサイパンという異国で、フットボールビジネスにおいて、
・知識・スキル習得にあわせて、
・英語にによるコミュニケーション力向上、
・現場での実践経験を積み
・仲間とともに組織運営を疑似体験し、グローバルに活躍できる人材に成長できる場となり得ます。
また、就労支援もあることで、その先のフットボールビジネスキャリアの可能性を大きく描くことができる機関となっています。

さらに、提携会社での雇用においては、一般採用とは異なり即戦力採用の評価で入社できる可能性が高くなります。ですので、ベース給与はその分高くなるのが特徴です。

卒業後の就職支援

一般社団法人フットボールビジネスアカデミーの提携会社には、日本国内のみならず、アジア展開を行なっている企業や、フットサルコートの運営、スクールの運営、アパレルブランドの運営、イベント事業、フットサルコートの企画提案・建築、エージェント業務、ポータルサイト運営、自治体へのコンサルティング、現地のクラブチーム等、サッカー・フットサルを仕事とする企業があります。これらの企業との連携により、コーチ、フットサル場運営、イベント企画会社など幅広い業種への就職支援が可能になっています。
提携先の主なところでは、サッカースクール事業会社、フットボール関連事業会社、海外でのスクール・フットサルコート運営会社などへの人材輩出なども行える環境にあります。中でも最大手の提携先は全国でのフットサルコートの運営数は40店舗。元日本代表やJリーガーなどがオーナーのコートもいくつもプロデュースしており、現在も毎月4~5件の新規のフットサルコート建設の依頼、運営希望も後を絶たない状況で、運営受託などのサポートも行っています。
年間で自社、FCなどの5か所ほどの新規出店なども計画されている企業もあり、グループ会社への就労をはじめ、フランチャイズの加盟企業での就労も可能です。

職種としては、マーケティング、営業、企画、フロント業務、店長業務、スクールマスターなどが掛け合わせられ、そのポジションは多岐にわたります。
サイパンでのサッカー漬けの毎日の中で、フットボールビジネスの中で本当にやりたい仕事を見つけ出し、そこで働く為のスキルを身につけるサポートを行ないます。

サッカーで食べていく。
それを実現する為の環境を提供致します。
でも一歩踏み出すのが不安という声もいただきます。
これまでのキャリアを捨てて、本当に自分にはできるか??
大学を卒業して、半年のアカデミー体験は大丈夫なのか??
学費の準備をどうしよう???
こんな心配もあると思います。
そんなあなたに真剣に対応してくれるアドバイザーおよび講師陣
いまここで立ち止まり、自分の人生を真剣に考え、岐路にたっているあなたに真剣にアドバイスをいただけるアドバイザーを紹介します。
自らもフットボールビジネスに従事し、自分で道を切り開いてきた先輩方があなたのキャリアプランも含めてサポートします。

祐成 典和(すけなり ふみかず)SFBA校長、講師、Foot Earth 代表

某大手スポーツスクール運営企業において、スクールの全国展開、事業展開を主導。その後、スポーツ指導者を育成する学校法人にて校長に就任し、スポーツを指導する教育者の育成を担う。
多くの人材と触れ合う中で、自身の人材育成論が組織改革に直結することを確信し独立。様々な業種に対しての売上向上および人材教育のコンサルタントを行ってきた

安田 忠臣(やすだ ただおみ)SFBA技術講師

アビスパ福岡U-18からトップチームに昇格し、その後レノファ山口に移籍。自身が選手として経験してきたことを若い世代に伝えるべく、レノファ山口に選手として在籍時からコーチとしてのキャリアをスタート、現役引退後はアビスパ福岡のコーチとして活動。福岡国体のヘッドコーチを務めた経験も持っている。JFA公認B級ライセンス保持者。

佐々木 卓(ささき すぐる)SFBA渉外、講師、(株)VIDA代表取締役

高校時に全国大会でベスト4を経験し、大学時は主将としてサッカー漬けの日々を過ごす。卒業後は環境を作る側に回るために、リクルート系企業へ新卒社員として入社。
30歳を前に独立、2008年に富山で初となるフットサル事業の会社、(株)VIDAを設立。フットサルショップ・フットサルコート・ネットショップ・ウェアプロデュースなどを展開してきた。




特別講師

カリキュラムの中には、日本・世界で活躍される著名人をお呼びして、ご自身の経験を語っていただく「特別講座(不定期)」も含まれます。
特別講師の先生方のお話は、大きなモチベーションにつながるはずです。
とにかく「本物の一流にふれること」。
それが、一流になるための一番の近道だと、私たちは考えます。
サッカー業界以外で活躍される方々にも、本アカデミーの特別講座にお越しいただきます。
本物の一流の方とふれあう中で、自分自身の将来像を描いていただける環境をご用意しています。

稲葉 洸太郎(いなば こうたろう)

1982年12月22日生まれ。
日本のフットサル選手。日本フットサルリーグ(Fリーグ)、フウガドールすみだ所属。ポジションはAla。

大学入学後はサッカー部に所属せず、高校時代の友人らと共に民間のフットサルの大会に参加した。
2003年からは、森のくまさんでの活動の傍ら、別のフットサルクラブである渋谷ユナイテッドに入団し公式リーグに参加するようになった
2004年1月フットサル東京都選抜に選出されTOKYO FUTSAL FESTA2004に出場。2月史上最年少の21歳でフットサル日本代表に選出された。同年4月FIRE FOXに移籍し、翌2005年に関東フットサルリーグ、全日本フットサル選手権大会、FUTSAL地域チャンピオンズリーグの三冠獲得に貢献した。
2004年日本代表に選出されて以来、12年間日本代表としてプレーし、2008年、2012年のFIFA フットサルW杯に出場。
2012年のW杯ブラジル戦でのゴールは大会ベストゴール10に選ばれる。
日本人として、フットサルのW杯最多得点記録保持者である。(2016年現在)

ビジネスサイドとしては、自身でフットサルスクール・フットサル場・フットサルショップなどの経営者として活躍しており、スクールの運営やフットサルの普及活動なども現役を続けながら行っている。
また、当法人が運営するS.F.B.A(サイパンフットボールビジネスアカデミー)の特別講師として、国内外での講義を担当。

◆フットサル歴
2003-2004 渋谷ユナイテッド
2004-2007 FIRE FOX
2007-2015 バルドラール浦安
2015-   フウガドールすみだ

◆日本代表歴
2004~2016年 フットサル日本代表
2004年 AFCアジアフットサル選手権大会 in マカオ 出場 準優勝
2005年 AFCアジアフットサル選手権大会 in ベトナム 出場 準優勝
2008年 AFCアジアフットサル選手権大会 in タイ 出場 3位
2012年 AFCアジアフットサル選手権大会 in UAE 出場 優勝
2014年 AFCアジアフットサル選手権大会 in ベトナム 出場 優勝

2008年 FIFAフットサルワールドカップ in ブラジル 出場 初勝利
2012年 FIFAフットサルワールドカップ in タイ 出場 ベスト16

脇田英人(わきたひでと)

1969年5月16日生まれ。
高校2年次に中西哲生(元名古屋)らとともに愛知県ユース代表に選出。1994年愛知国体で前十字靭帯を断裂し、現役を引退。
以来アマチュアサッカーの環境整備に第二の人生を見出し、2000年に独立。現在はスポーツマネジメント株式会社代表取締役社長。
現在は年間300大会以上のサッカー大会・イベント運営を手掛ける。
スポーツマネジメント株式会社、通称「スポマネ」では大会運営の他にもサッカーに関わる事業として幅広く手掛けている。

・サッカー合宿企画
・サッカー、フットサル大会の企画、運営
・サッカースクール運営
・サッカー場(天然芝)の運営
・オフィシャルからプライベートまで各団体のニーズにお応えする事務局代行
・ユニフォーム、サッカーゴール、記念グッズ手配
・サッカー人材キャスティング
・大会、合宿を誘致してのサッカーでの地方創生援助   等。

プレイヤーサイド、ビジネスサイドのすべてのお客様のニーズにお応えできるのが脇田英人が経営するスポーツマネジメント株式会社である。
また、お笑い芸人の「ペナルティ」のワッキーの兄でもある。

当法人が運営するS.F.B.A(サイパンフットボールビジネスアカデミー)の特別講師として、国内外で講師を担当。
実際に入校すると必要になるのが、・宿泊、食事、施設です。
・宿泊施設

こちらが実際に滞在期間中に宿泊をする施設になります。
2名~複数名1部屋での共同生活になります。
近くには海もあり、休日などにはビーチなどで過ごすこともできます。
また、島内の移動などはトレーニングもかねて自転車を使用します。

・食事

食事は基本的に自炊です。
アカデミーで各ユニット制をひき、リーダーを持ち回りできめて、予算把握と
メニュー考案で食事の用意をしていきます。予算をうまくコントロールして
残った予算で豪華なディナーなどもありですね。
ランチは提携先のケータリングを用意しており、バランスの取れた食事を
提供します。

入稿に必要なる費用について。
【学費一覧】 小計1,300,000円
入学金 設備維持費 諸経費 教材・授業料
350,000円 50,000円 200,000円 700,000円

【必要経費】小計300,000円
実習諸費 ライセンス費
250,000円 50,000円

食事代、宿泊代、テキスト代、ユニフォーム代、交通費、ESTA(ビザ代)等は上記学費に含まれております。別途に納入する必要はありません。
学費負担が心配なかたへ
サイパンフットボールビジネスアカデミーに入学される際に、日本政策金融公庫でのお借り入れがご利用いただけます。
ご自身の現在の状況、社会人なのか、学生なのか(年齢)により親御さんのご協力も必要になることもあります。
※中学校卒業以上のお子さまの幅広い学校、様々な用途に対応してますが、審査の結果、お客さまのご要望に沿えない場合もございます。

(1)最高350万円のお借入れ可能
(2)年1.90%(安心の固定金利)
(3)20日程度でご入金

金利、返済期間、条件など、詳しくは下記をご参照ください。
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html
入学までの流れ

サイパン フットボールビジネス アカデミー

申込み・ご相談について

スカイプかリアルのご面談でのご相談となります。
日時等はこちらより折り返しご連絡いたします。

よくあるご質問

Q、金額は分割になりますか?

入学にあたり渡航1か月前までのご入金で最大6回分割にて対応しております。

Q、学費の借り入れはできるのか?

サイパンフットボールビジネスアカデミーに入学される際に、日本政策金融公庫でのお借り入れがご利用いただけます。
ご自身の現在の状況、社会人なのか、学生なのか(年齢)により親御さんのご協力も必要になることもあります。
※中学校卒業以上のお子さまの幅広い学校、様々な用途に対応してますが、審査の結果、お客さまのご要望に沿えない場合もございます。

(1)最高350万円のお借入れ可能 
(2)年1.90%(安心の固定金利)
(3)20日程度でご入金

金利、返済期間、条件など、詳しくは下記をご参照ください。
https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html

Q、国内研修での生活(宿泊地・インターン先は?)

国内研修としての期間は1か月ほどです。グループを3つほどにわけての研修となり、おおよそ2~3週間のインターン期間になります。それ以外の期間は、(希望があればアルバイトなどでも入れます)がお休みとなります。場所は原則、提携先のフットサルコートがる会場です。第1期の実績としては埼玉県のフットサルコートがインターン先になり、周辺での宿泊先、朝晩の食事も用意いたしました。

Q、卒業後の就職先は自分で選べるのか?

卒業後のキャリアはご自身でお決め頂くことは可能ですし、我々GROUPでの幹部候補を目指しての就労、または弊社が提携している企業へのご紹介も可能です。提携企業への就労の際は、その企業様での採用条件、面接などもありますが、アカデミーを卒業することでの優遇制度にもご理解はいただいております。 

Q、治安や医療機関はどうか?

ほどよい田舎感もあるのがサイパンです。繁華街もありますが、酒販の販売も深夜は行わないローカルルールがありますし、原則、夜間外出は認めませんので、その点での治安は安心です。また、交通に関しては、アカデミー生の車の運転は認めておらず、移動は自転車を基本とします。
医療機関としては、インターナショナルホスピタルもあり、日本語も通じますので安心です。

Q、英語が話せなくても大丈夫か?

習うより慣れろというように、まずは英語文化になれるところからスタートします。現地の様々な世代代表への指導のサポート研修、現地サッカーチームへの参加、現地の子供たちへの指導体験など、自らが現地コミュニティに溶け込むことで、英語によるコミュニケーション力は向上していくものと考えています。

Q、特別講師はどんな人が?

上記をご覧ください。

Q、現地での生活(内容・施設・費用)

上記をご覧ください。